神の乳母 あらすじ

menu

神の乳母~思わずハマるエロ×ホラー漫画あらすじはココで読める!!

達磨さん転んだ / チンジャオ娘(著)。漫画あらすじと無料立ち読み情報を紹介します。百合恵のバイトはベビーシッター。赤ん坊の姿は普通の赤ちゃんとは大きく異なった生き物だった。

神の乳母~異形に奪われた妻~あなたの知らない漫画世界へ

無料立ち読みはこちら

神の乳母
異形に奪われた妻

神の乳母あらすじ

ホラー版エロ漫画!杉山百合恵は少しでも家計の足しになればと思いベビーシッターのバイトに応募した。受け持った赤ちゃんは人間の赤子とは違い、異型であった。あまりにも異常な容姿に恐怖を覚える。

神の乳母

無料立ち読みはこちら

神の乳母
異形に奪われた妻

神の乳母情報

作品名 神の乳母~異形に奪われた妻
作者名 達磨さん転んだ / チンジャオ娘
配信数 7話
ポイント 86pt

神の乳母 画像

神の乳母
神の乳母
神の乳母
神の乳母
神の乳母
神の乳母
神の乳母

神の乳母を描写

快感に揺すぶられながら、わたしは過去のことを思い返していた。

逃げる私の前に、異型の手が、それを阻むように伸びてくる。

グイッと顔を近づけてきた面持ちは、無情な男に相違ない。

意地悪な言葉に、ビクッとからだを揺らす。

チョット眉間をしかめながら、異型が話した。

異型が上下する度に、耳を覆いたくなるようなノイズが聞こえる。

「百合恵のあそこ、グッと締め上げてくるね」

「ウオッ!そんなに締付けると少し辛いよ」

「頑張った杉山に、神様としてゴホウビをあげなくちゃだめだろ?」

「褒賞って…」

その言い方にどうしようと思っていると、異型は台の上にわたしを押し付けた。

夫が帰ってくるかもしれないのにそんな背徳感にあおられ、いつも以上に過敏になる。

異型の2本の指が、つっとあそこに辿っていく。

「ヒァッ!」

舌先を細くし、ツンツンする焦らしにキュートな嘆声が溢れる。

「ダ、ダメ…こんなことしちゃ、あっ、うぅ…こんな所で…」

「素顔を出せばいいのに。自宅ではダメよって言っても、寝室だともっと無理だろう?」

「夫が帰ってくるから、無理だってば…んっ…ダメッ」

「ダメって言う割には、下が濡れてるよ。こんな結果にハイテンションになってんじゃないの?」

「ヤメて!誰かキたら、恥ずかしいです…」

「百合恵が大きな声を出さなかったらOKだろう」

言い方が苗字から名前に変わる。

こんなこと、百合恵を悲しますだけとわかっているのに・・・

異型は私のシャツを下着ごとたくし上げ、ピンと乳頭を指で弾く。

更に、バストを徐々に沿わせると、そこを少々きつく摘んだ。

神の乳母

無料立ち読みはこちら

神の乳母
異形に奪われた妻